ある日、西島係長の性欲処理をしていると西園寺クンに電話がかかってきます。既に挿入済みの西島さんは腰を振るのをやめません。電話は発注ミスへのクレーム。しかも会社へ直接来ると言います。準備しなくちゃいけないのに、西島さんはまだ腰を振り続けるのでした。なんとか西島さんの性欲処理が終わって急いで応対。あたふたした社長が、なんと逢沢クンにテーブル代わりになるよう命令します。当然驚く取引先の人。しかし実はこの取引先相手もブルマ好きである事が判明。そこで性欲処理課の力を駆使して徐々に懐柔を試みます。さらに西園寺クンの一言でクレームが無かったことになったばかりか、誤注文も注文通りに受けてくれると万事解決! 社長もこれには大喜び、そのまま仕事をほっぽり出して性欲処理パーティに突入するのでした。テーブルとして、つぶ貝として頑張った逢沢クンも参加し、これで性欲処理課の一員として認められるでしょうか。
