長身でおっとりとした顔立ちの姉ミナと、小柄でいたずらっぽい顔の妹ミサキ…。対照的な二人の姉妹が巻き起こす、淫猥男共を喰い尽くす色欲物語。その見た目からは想像もできないほどのエロさで、時には興味本位で、時には自らの利益のために進んでその身体を差し出す…。そして差し出したからには全力で愉しむ。それが、この水球痴女姉妹である…。
コーチ『まず最初に断っておくが、断じて覗こうとしてたわけじゃないからな! ほ、ほんの物の弾みというか、つい出来心というか…。いや俺の事はどうでもいいんだ。あいつらだよ…。あれは最初から俺を襲おうとしていたに違いない…、カワイイ女を見てたら勃つのは当たり前だろ? それをあいつらは目ざとく指摘してそれを口実に襲ってきたんだよ…。最初は俺もこれはこれで悪くないと思って受け入れたがあの姉妹だからこその2人のコンビネーションはヤバかった。もうイッたまま戻って来られないかと思ったよ…。』
とある政界の重鎮『あぁあの姉妹か。あの娘達はいい、将来有望だ。私は連盟主催の「競技会」にはこの二人目当てで毎月参加しているからな。二人とも相当なテクニックの持ち主だしね。我々も非情に満足しているよ。ん、何のテクニックかだと? おいおい君、それを私に言わせるのか? そこは察してくれないと。』
スポーツ界の要人『ひと通り「競技」を終えた後で呼び出されたから何かと思ったらまさかあのような…。いやぁ目的の為に努力を惜しまないことはイイ事だよ…。しかし…いや末恐ろしい技術の持ち主だ…。このままイけばあの姉妹は安泰だろうね。』




