家畜人屠殺場の鉄檻に監禁され、嬢王達による連日の拷問や奉仕に瀕死になりながらも辛うじて耐え抜いている返品家畜105号は中古家畜として競売にかけられてはいるが未だ買い手が見つからない為、刻一刻と迫り来る殺処分執行日を怯えながら待つしかなかった
そんな中、家畜人保護協会役員の肩書きを持つ大手企業の女性オーナー吉井が、敢えて哀れな返品家畜を救うという名目で買い付けしに屠殺場に訪れる。
105号にとってはここから生還出来る最後のチャンスとも言うべき救いの女神だったが、それには最も酷しい条件があった。
その条件とは、先ずここにいる嬢王達全員が一人ずつ各々のやり方で105号の家畜としての機能性、耐久性等を一切手を抜かずプレゼン拷問し、吉井の御眼鏡に敵えばその拷問を行った嬢王には高額な報酬と名誉が授与され、その家畜はその場で吉井本人に口舌奉仕能力を試されるという公開オークションだった。
そしてオークション最後の関門として吉井が最も重要とする過酷な連続完食便器査定が嬢王達の手により開始された・・。
※完食洋式便器バーチャルアングル収録








![NFDM-370 キン○マに興味を持ちはじめた女子校生の金蹴り練習 nfdm000 [更新済み]](https://www.puzi777.com/wp-content/uploads/2022/06/nfdm370-160x227.jpg)

