時は大正時代・・・帝都防衛軍 桃組に配属された神宮さおりは米村司令官と犬河隊長の命令を無視して 暗黒魔軍の撲滅のため一人で闘いにいった。 そこに待ち伏せていたのは暗黒魔軍四天王クロノス。クロノスとの激闘の末、さおりの退魔激烈剣を炸裂させ 四天王の一人は倒し暗黒魔軍のアジトへ潜入するのだが一度は敗れたと思っていたクロノスがそこにいた。 暗黒魔軍のが極秘で開発させていた「椅子触手」の上に座らせられる。さおりはヌメヌメした触手のせいで身動きが取れなくなり、 体が勝手に反応することに・・・。最後はこの椅子触手がないと生きていけない身体になってしまった。
